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症例の紹介

審美歯科の症例

ケース1

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【ケース1:ラミネートベニア】
患者さんは24歳の女性です。
上の前歯の隙間が気になるとのことでした。
歯の表面のみの最小限に削る方法を選択し、治療後は色調ともに満足して頂けました。


ケース2

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【ケース2:クラウン】
患者さんは30歳の女性です。
上の前歯がだんだんと色が変わってしまい、人前で笑うことがはずかしく
いつも手で口を押えてしまうとの事でした。
治療後主訴は解決され、今では自信をもって笑顔になれるそうです


ケース3

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【ケース3:ラミネートベニア】
患者さんは29歳の女性です。
上の前歯の歯の間を以前プラスチックで治したが、色が合っていないため不満でした。
大きな口で笑えないと言っていました。
前歯2本を0.3mmだけ表面を削りセラミックをはりつけました。
治療後均一で天然歯のようなきれいな色になりました。
患者さんは「ラミネートベニアにして良かった」と満足しています。


ケース4

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【ケース4:ラミネートベニア】
37歳 男性
患者さんは小さい頃から上の前歯の「すきっ歯」を気にして大きな口で笑えませんでした。
今回、患者さんの希望は
①歯は虫歯でないので削りたくない
②簡単に取れない、壊れない
③見た目が直したのがわからないようにきれいにして欲しい
ということでした。歯はまったく削らずにどこを治したかわからない最小限の治療で最大限の治療となり、患者さんは大変満足されています。今後下の前歯も治す予定です。

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